ルリビタキ
いつもの公園の通称五番街のルリビタキ。 左肩付近の羽根が折れ曲がっていますが、段々と曲がり方が激しくなってきたようにも思えます。 とはいえ特に大きな活動に不都合はなさそうです。
日々折々の野鳥や花などの写真を公開しています。
いつもの公園の通称五番街のルリビタキ。 左肩付近の羽根が折れ曲がっていますが、段々と曲がり方が激しくなってきたようにも思えます。 とはいえ特に大きな活動に不都合はなさそうです。
ミコアイサと同じ池にいたハジロカイツブリ。赤い目が印象的。
ここの桜堤は菜の花と桜のコラボが楽しめます。 有名な権現堂などと比べ、人出が少なくのんびりと散策できるのが良いです。
昨日Z8の新ファームVer 2.0が公開されました。 本日早速試写に行ったところ確かな進歩を感じることが出来ました。 旧ファームにも鳥認識AFは搭載されていましたが動物AFとまとめられておりしてであり、鳥の検出精度は満足できるものではありませんでした。 具体的にはファインダー内に占める鳥のサイズが... 続きをみる
新年、明けましておめでとうございます。 昨年は2月の流氷ツアーでオオワシを撮れたのが最大のトピックでした。 今年も新たな野鳥との出会いを期待したいものです。
マガンを撮った大きな沼では隣接する湿地にコウノトリが飛来していました。 最初は葦原から時々見えるくらいだったのですが、そのうち全身を現してくれました。 OM-1+300mmF4 Pro+MC-20
14日は4年振りに川越祭りに行きました。 前回は午前中から出掛けて途中中だるみの時間帯もあったので、今回は夕方から出向きました。 一番フォトジェニクな宵山を少し撮ってきました。 2日めの神幸祭(山車巡行)は雨で中止になったので、これは来年以降にリベンジしたいと思います。
鯉山のご神体は中国の登龍門の逸話にちなみ、竜門の滝を登る鯉です。 この鯉は左甚五郎作と云われています。 山鉾の前面には朱塗りの鳥居を立て、奥にはスサノオノミコトを祀った朱塗りの祠を安置しています。 鯉山の会所ではご神体と懸装品が飾られていました。 この懸装品が素晴らしいもので重文に指定されているタ... 続きをみる
毎年この時期に行われている縁結び風鈴の見物に川越氷川神社に行ってきました。 駐車場はちょっと離れていますが、あぐれっしゅ川越(農産物直売所)です。 入口の鳥居の手前に沢山の風車が回っていました。風鈴は境内に数か所設置されています。 とても暑い日でしたが、見学者もかなり訪れていました。 1/30秒で... 続きをみる
白樺湖畔の森に宿をとりました。 翌朝、宿の周りを散策すると多くの小鳥を見掛けました。 まずは幼鳥も見られたジョウビタキから。
二尊院から嵯峨嵐山駅に戻る際に道を間違えてしまい竹林の小径を抜けた先で小倉百人一首文芸苑に出ました。 公園内には小倉百人一首の石碑がたくさん置かれていました。
ノゴマといえば植物の上でさえずっているシーンが思い浮かびますが、オムサロ原生花園のノゴマは通路を歩いて採餌していることが多かったです。
桜撮影の合間に小鳥も撮っていました。 桜花と小鳥 http://chrome.hobby-web.net/gallery6/202304bandf/index.htm
隣市の公園でエゾビタキを撮影しました。 エゾビタキは集団で飛来し樹木の上空で盛んにホバリングしていましたが、動きが小刻みで早いのでなかなか捉えることができませんでした。 Nikon Z8+AF-S 500mmF5.6 PF
2日目は朝食の前に一沼に行きました。 日の出の斜光線が徐々に差し込んで来るのを数人のカメラマンが狙っていました。 チェックイン後丸池を再び訪れました。湖畔の紅葉は見頃でした。 朝日の差し込む一沼 丸池
11/12に秩父の三峰神社と奥の院に行きました。 調べると前回は2002年と2003年でした。その時に比べると社殿が随分綺麗になっていました。 本殿に参拝した後、紅葉撮影を兼ねて奥の院を目指しました。 ただ訪問時期が遅かったようで奥の院に向かう途中の尾根の紅葉は落葉一歩手前でした。 また奥の院から... 続きをみる
先日雨の中、伊奈町のバラ園に行きました。 狙いは雨滴の付いたバラの撮影です。レンズはレンズ交換を避けるためマクロレンズ一本です。 久しぶりの雨中のバラ園でしたが、なかなか楽しく撮影できました。 E-M1 MarkII+M.ZUIKO Digital 60mm F2.8 Macro
四十八池から下りて木戸池に向かいました。湖畔の紅葉は見頃でした。 その後、初夏のワタスゲで有名な田ノ原湿原に行きました。草紅葉の色付きは今ひとつ。 道路から見たススキは輝いていましたが湿原におりると方向が悪く印象的ではありません。 湿原周囲の紅葉はまずまずでした。 上2枚は木戸池 田ノ原湿原
大きな遊水地でのハイイロチュウヒはオスが撮れなかったので別場所に出掛けてみました。 すると自分的にはまずまずのカットが撮れました。また枝どまりのカットが撮れたのは初めてです。 Z8+556PF
昨日は久しぶりに森林公園へ行きました。 この時期の公園ではライトアップが行われます。 今は土日限定ですが森のハロウィンナイトが開催されており、その関連の展示をそこかしこで見ました。 それはともあれ中央口から入園して少し行くと原種シクラメンがたくさん咲いていました。 例年咲いていますが、今年は花数も... 続きをみる
昨日の将棋叡王戦で将棋ソフト開発者から興味深い事柄が流れてきました。 それは藤井2冠の序盤の指し手にDL(Deep Learning)系のソフトの影響が見受けられるということ。 藤井2冠は従来型のソフトでは最善ではないが、DL系は最善とする手を選択しました。この手を多くのプロ棋士は意外(疑問手?)... 続きをみる
G100の試写に出掛けた公園ではアオゲラのほかにアカゲラも林間を飛び回っていました。
5月の半ば、雨が降ったので雫バラを撮りに伊奈のバラ園に出掛けました。 OM-1にレンズは60mmマクロのみです。風があったので微妙なピント合わせは難しく連写で撮りました。
少し前ですが、いつも行く公園にもレンジャクが飛来しました。 3、4日間撮影したので今回は第1弾です。 Z8+556PF
昨日は久しぶりの降雪だったのでいつもの公園に行ってみました。 最初に梅の木に行ってみるとメジロが1、2羽来ていました。 雪の積もった梅の花に止まるメジロが撮れたので、行った甲斐がありました。 Z8+556PF
探鳥撮影に訪れた札幌ですが、桜が満開ということで野鳥撮影の合間に桜や水芭蕉なども撮っていました。 春来の北都 http://chrome.hobby-web.net/gallery6/202305haru/index.htm
コロナ禍の去年から始めたミニトマト栽培ですが、今年も植えてみました。 植えた時期が少し早かったためか、去年より成長が早く既に生育のピークは過ぎつつあるようです。 こういうご時世ですが毎朝新鮮なトマトが楽しめたのは何よりでした。
昨日、知り合いのイラストレーター&カメラマンの小堀さんが共著を出版されたので一冊購入させて貰いました。 さすがイラストレーター、その場でサインとイラストを描いてくれました。 野鳥の飛翔写真に特化した内容の書籍は他にないので関心のある人には興味深いものとなっています。 文一総合出版 https://... 続きをみる
WealthNaviの2回めの運用報告です。前回の報告から半年経過しました。 初回100万で始めて毎月3万を積み立てています。現時点では136万の投資となります。 その結果ですが残念ながら35907円の含み損です。 ちょっと前まではプラスだったのですが、少し前の米中の経済摩擦と円高影響でこのような... 続きをみる
広隆寺の後は清凉寺に行きました。別名嵯峨野釈迦堂とある通り、釈迦如来を本尊にしています。 釈迦如来像は古来釈迦37歳の生身の姿を伝えるインド製の像が中国に渡り、その像の模刻を我が国に招来したものと伝えられ、像の内容物からそれが裏付けられたそうです。像は清凉寺式釈迦如来像として国宝指定されています。... 続きをみる
桜の開花が遅れているのでこちらに寄ってみました。 展示品は諏訪市在住の収集家、本田氏のコレクションが母体となっています。 展示されている時計は西洋時計だけではなく和時計もたくさんありました。 動いている時計が多いのが特徴ですね。 金魚時計 ろうそく時計 線香時計
隣県の大きな沼にマガンが来ているとのことなので行ってみました。 じつは昨シーズンも同所に行ったのですがマガンまでの距離が遠かったです。 今回は昨シーズンよりは狙い通り近くで撮れたのは良かったです。 ただマガンは見たところ1羽のみしかおらずちょっと寂しい感じでした。
Z7は豊富なカスタマイズ項目を持っているのですが、取り敢えずの設定を記録しておきたいと思います。 ■メニュー AF点数の削減 a5AF点数|1/2スキップ 縦/横フォーカス切換 a7縦/横位置フォーカス切換|する フォーカス点の循環 a9フォーカスポイント循環選択 簡易露出補正... 続きをみる
丸池見学後、蓮池を一周しました。 池の周りの紅葉は見頃、湖面のヒツジグサも色づいていました。
大型の曳山でご神体人形は楊柳観音と韋駄天立像です。 宵闇の中で駒形提灯に照らされた山鉾は目も眩むほどの美しさでした。 山鉾11台の中でも対になる南観音山と並び、豪華さと煌びやかさは双璧といえると思います。 ご神体人形の楊柳観音と韋駄天立像。 胴掛けは西域の絨毯が使われています。 山鉾巡行時の北観音... 続きをみる
牛馬童子像を後にして熊野速玉神社に向かいました。 熊野速玉神社の祭神は熊野速玉大神と熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)です。 両神はイザナギとイザナミとされています。 こちらの神社は鳥居も社殿も鮮やかな朱塗りで熊野本宮大社とは好対照でした。 立派な社殿が横に並んいるのは本宮と同じでした。境内... 続きをみる
数年前よりこの老後の資産問題には大いに関心を持っています。 キッカケは2012年に突如降って湧いた勤務先からの退職勧奨で、すったもんだの末、結局会社側に押し切られ早期退職となりました。割増退職金を支給されたとはいえ老後の生活資金の面で不安な気分になりました。 幸いその時点で子供は就職済み、家のロー... 続きをみる
モンベルというのは日本のアウトドア用品メーカーです。 去年までは名前は知っていたのですが、製品は買うことはありませんでした。 秋の南米旅行に際し、レインウェア、トレッキングシューズ、リュックなどが必要になり、今後も使うだろうからまともな製品を買おうと思いモンベルのアウトレットに行き買い揃えました。... 続きをみる
古来より貴族や歌人のあこがれの地であった絶景の和歌の浦。 724年聖武天皇は玉津島に行幸し、この地の景観を絶賛、景観保存のために番人を置きました。 当時の紀ノ川の河口には小島が六つあり、そのうちの一つが玉津島でした。 現在では妹背山のみが海上にあり、他の五つの島は陸地化しています。 玉津島神社には... 続きをみる
昨日は予定を変更して大きな沼に行ったところ初見のアカアシシギに出会いました。 カメラマンが集まっているので、寄ってみると沼のヘリを左右に歩いていました。 思わぬ出会いがあったので予定を変更したのは正解でした。
吉見桜堤に再び行きました。 彼岸花はエリアによっては満開でした。 また彼岸花の間をジャコウアゲハとアゲハチョウなどが飛んでいました。
ツツドリを探していたら、前方の枝に小鳥を見つけました。 近寄って撮るとコサメビタキのようでした。今秋、初確認です。
良く行く大きな沼は以前に比べ水が減っていました。 周りを半周してスタート地点に戻ってくるとツルシギが岸の近くにいました。 周りのカメラマンが一通り撮ったタイミングでまた飛んで行ってしまいました。
野鳥カメラマンの知り合いに乗せてもらい、休耕田に飛来したアカエリヒレアシシギのポイントに向かいました。 アカエリヒレアシシギは3羽おり、かなり近くまで寄ってきてくれました。
3、4年ほど前から手伝いに行っている栗畑ですが、今年は豊作です。 これから次々と収穫できそうで楽しみです。 なお5枚目のカメムシはアジア原産帰化種のキマダラカメムシで近年生息域を広げているそうです。
休耕田ではコチドリも見かけました。 数羽いましたがせわしなく動き回っていました。
休耕田を軽く回っているときに見かけました。 昨日のクサシギと同じ場所にいましたが一羽しかいないようでした。
雨上がりに少しだけ田んぼの偵察に行ってみました。 成果はあまりなかったのですが、なんとか見つけたクサシギです。 少し近寄ると遠ざかってしまうので大きくは撮れませんでした。
大きな沼にセイタカシギがやってきたとのことなので行ってみました。 セイタカシギは2羽いましたが、水かさが多いので杭の上から移動しませんでした。 水を抜いてくれれば動きのあるシーンも撮れそうですので後日また行こうと思います。
吉見の桜堤は春は桜の名所ですが、秋には彼岸花が咲き誇ります。 先週早咲きの彼岸花が見ごろということで行ってみました。 大規模な群生地というわけではないのですが、一年ぶりに彼岸花に合うことが出来ました。
明王像は空海が密教とともに中国から招来しました。 明王は如来の命に従い、人々を恐ろしい怒りの姿で正しい道に従わせる存在です。 不動明王は五大明王のリーダー的存在で、大日如来の化身ともされます。 不動明王立像 11世紀 平安時代 木造 巻き髪で、左肩に弁髪(べんぱつ)を垂らし、右目を見開き、左目はす... 続きをみる
どちらも東京国立博物館の常設展に展示されていました。 菩薩半跏像は7世紀、飛鳥時代の作成。銅造、鍍金。 この片脚を組むポーズは日本や朝鮮では弥勒菩薩、インド、中国では出家前の釈迦を表すことが多いそうです。 本像は将来の弥勒菩薩の出現に備えて霊山の那智山に埋葬されました。 十一面観音菩薩立像、7世紀... 続きをみる
パーク内には夏の花手水コーナーがあり、花々がとても美しく飾られていました。 おそらく見学者のための撮影コーナーなのでしょうが、あまり撮影している人はいませんでした。なかなか凝ったディスプレイなのでちょっともったいない感じでした。
現在のあしかがフラワーパークの主役はスイレンです。 アップで撮るとスイレンにはハスの花同様吸い込まれるような美しさを感じます。 屋外は暑いのですがミストが漂ってくるので、多少は暑さを避けながら撮ることができました。
あしかがフラワーパークに行きました。 今園内は盛夏仕様でミスト発生装置が各所に設置されていました。 花はスイレンを主役にひまわりやサルスベリ、バラなど意外と多くの種類を楽しめました。
レンゲショウマを撮りに行った武蔵丘陵森林公園ではナツズイセンとキツネノカミソリも咲いていました。 どちらも前回来た時よりも花数が多く、楽しめました。
蓼科大滝を後にして御射鹿池に行きました。 ここは東山魁夷の「緑響く」のモチーフとなった風光明媚な池です。 もともとは農業用のため池です。 以前にも来たことがあるような気がするのですが、道路のすぐ脇にあるのがお手軽すぎて有難みに欠けるような気がしました。 酸性が強い水質で魚はいませんがカルガモがいま... 続きをみる
武蔵丘陵森林公園のヤマユリが見頃ということなので出掛けてみました。 ヤマユリは傷んだ花がなく状態は良かったです。 ただ非常に暑かったです。暑すぎるせいか例年悩まされる蚊がほとんどいなかったのは幸いでした。
古代蓮の里の主役は行田蓮ですが、世界の蓮コーナーは他にでなかなか見られないので好きなコーナーです。 世界の蓮コーナーでは小舞妃蓮が好みです。
ミーソン遺跡では民族舞踏を見学してきました。 披露されていたのはミーソン遺跡を作ったチャンパ王国の末裔であるチャム族の舞踏です。 太鼓や笛の音色が響く中、七色の照明に照らされた優雅な舞はなかなか面白かったです。 ただ座席の場所がいまひとつだったのが残念なところでした。
先月の上旬、まれな旅鳥のマダラチュウヒが県内に飛来しました。 朝から粘ってようやく17時半過ぎに撮れました。詳しい人の話ではオスの若だそうです。
毎年、この時期はサンコウチョウ撮影に出向いています。 暗い森にいるのでなかなかきれいに撮れないのですが、AIノイズリダクションの御蔭で高ISO感度での撮影でもノイズが少ない画像が得られます。
苫小牧~大洗のフェリー航路ではハシボソミズナギドリが見られました。 水面上を低く飛んだり、時々は水面上を駆けて飛び上がることもありました。
帯広に向かう途中に寄ってみました。 雨が降っていたのですが、かえってしっとりとした空気感が良い雰囲気を演出してくれました。
屈斜路湖の東にある硫黄山、アトサヌプリ(アイヌ語で裸の山)に寄ってみました。 常時白い噴煙を上げ、噴気孔からは硫黄が噴き出ています。 噴煙のかなり近くまで寄れるのですが、硫黄の臭いも強いのも早めに引き上げました。 屈斜路湖畔の藻琴山展望台公園から見た硫黄山
ちょうど開花中とのことで訪れてみました。 見頃終盤かと思っていましたが、まだ見頃は続いていました。 ともかくその規模の大きさに驚きました。
霧多布岬でラッコが見られるということで行ってみました。 岬からかなり離れていて撮影はどうかな、と思っていましたが、何とか400㎜レンズで撮れる距離にいました。また親子が戯れる様子も撮れたのは良かったです。
世界三大夕日と謳われる釧路の幣舞橋(ぬさまいばし)を訪れました。 以前釧路に寄った際は時間帯が合わず夕日を見ることはできませんでした。 実際に訪れると綺麗な風景ですが、うまく写真に収めるのは難しいな、と感じました。 最後のカットは戻ってきた遊覧船がアクセントになって助かりました。
ゼニガタアザラシの日本最大の生息地である襟裳岬にはシノリガモとノビタキもいました。 風が強いのでノビタキは飛ばされそうでした。
苫小牧に上陸後、以前の北海道ほぼ一周で訪れなかった襟裳岬を目指しました。 襟裳岬は非常に数が強く寒かったです。 強風のため予約していた昆布ボートクルーズも中止となりました。 幸い岬の突端からゼニガタアザラシを見ることができました。
大洗~苫小牧航路ではミズナギドリやウミネコが多く見られました。 それ以外にも一度イルカ類の背びれも見ました。 また意外にもキジバトも何度か見掛けました。陸地からかなり離れた海の上で鳩がいるとは思いませんでした。 あとは種名の分からない小鳥の群れも見ました。
大洗~苫小牧航路ではコアホウドリの他にクロアシアホウドリも見られました。 距離はかなり遠かったのですが、数はコアホウドリよりもかなり多いように感じました。
道東遠征の前に大洗水族館に行きました。 入口付近でクリオネが飼われていました。 以前、他の水族館で見たクリオネより明るく撮りやすかったです。
毎年撮影している川島町平成の森公園のバラ回廊の千月半ば、撮影に行きました。 回廊のバラは花の密度が低い箇所もありましたが、全体的にはきれいに咲いていました。
早朝の散策でキビタキの雌雄に会いました。 オスはしきりにさえずっていましたがなかなか見つかりませんでした。
富士山方面の水場でアトリを見掛けました。 少し離れた位置の見難い位置に降りたのでカメラ位置を微調整して撮りました。
探鳥の合間に寄った花の都公園。 チューリップは見頃過ぎていましたが富士山をバックに花が撮れたのは良かったです。
川島町の平成の森公園には日本一の長さを謳うバラの回廊があります。 ここ数年は毎年撮影に行っていますが、先週訪れてみました。 バラは見頃後半~終盤といった感じでした。 バラの回廊は株の密度が低い部分もありましたが、なかなか見ごたえがありました。
ハイキングコースの前方で倒木の間をミソサザイがあちこち飛び回っていました。 よく見ると巣材を集めているようでした。 あまり邪魔すると悪いので少し撮ってその場を離れました。
宮ケ塚公園からのハイキングコースではミソサザイがよくさえずっていました。 それでも意外と姿が見られなかったのですが、なんとか探し出すことができました。
富士山方面探鳥ではキビタキはよく見ました。 今回のキビタキは宮ケ塚公園からのハイキングコースで撮影しました。