白駒の池、朝のお客
早朝遊歩道を散策して宿に戻りました。朝食前後に宿の庭の餌場にウソの雌雄がやってきました。 E-M1 markII+Leica 100-400mm F4-6.3
日々折々の野鳥や花などの写真を公開しています。
早朝遊歩道を散策して宿に戻りました。朝食前後に宿の庭の餌場にウソの雌雄がやってきました。 E-M1 markII+Leica 100-400mm F4-6.3
湖畔を一周すると、枝先できれいな声で鳴いていました。翌早朝もその辺りに2羽でいるのを見掛けました。
チェックイン日の夕方と翌早朝の2回、遊歩道を散策しました。 野鳥の声はそれなりに聞こえるのですが、なかなか姿を見ることが出来ませんでした。それでもルリビタキの雌雄を見掛けました。雌雄は一緒に行動しているように見えました。 E-M1 markII+Leica 100-400mmF4-6.3
キビタキはあちこちでさえずりが聞こえ、何度か姿を見せてくれました。
かなり距離があったのですが、沢沿いでキセキレイ、ヤブ沿いでアカハラ、斜面の樹木でゴジュウカラの姿を見かけました。 E-M1 markII + Leica 100-400mm F4-6.3
昨日は川島町の平成の森公園に行きました。 ここには日本一の長さのバラ回廊があり、ここ数年は毎年出掛けています。 ただ昨日は既に終盤で花の見頃は過ぎつつありました。また花数も少々少なめに感じました。 それでも青空のもとのバラ回廊は花の香りと支柱からの花の垂れ下がりが気持ちの良いものでした。 LUMI... 続きをみる
八千穂高原から松原湖を回って帰路につきました。 途中八岳の滝に寄りました。 松原湖は湖畔のツツジが綺麗で、遠景には残雪を抱いた山並みが見えました。 LUMIX TX2
八千穂高原は日本一美しい白樺林を謳い文句にしています。 確かにこの時期の高原に向かう道の両側には新緑に白樺の白い幹が目立つ爽快な風景が続きます。 白樺林の中にトウゴクミツバツツジやレンゲツツジが咲いているさまは八千穂高原のシンボル的な風景です。 多くのミツバツツジの中でも高原の貴公子、高原の貴婦人... 続きをみる
昨日、今日と新緑とミツバツツジ、野鳥を求めて八千穂高原に出掛けていました。ミツバツツジと野鳥はいまひとつでしたが、新緑は綺麗でした。 以下は八千穂高原自然園でのカットですが、調べるとこの時期に行くのは18年ぶりです。 期待したミツバツツジは1週間後が良さそうです。 LUMIX TX2
5/3の皆野町方面のプチ遠征のキビタキ画像の在庫画像です。 5/6にも書きましたが、この時はキビタキが何回も出てくれたのでかなりのショット数を撮ることができました。 D500+AF-S 500mmF5.6PF
伊奈のバラ園ですが、結構枚数を撮ったのでまだ続きます。 前回はアップばかりだったので少し引いた絵も入れてみます。 E-M1 MarkII+M.ZUIKO Digital 60mm F2.8 Macro
先日雨の中、伊奈町のバラ園に行きました。 狙いは雨滴の付いたバラの撮影です。レンズはレンズ交換を避けるためマクロレンズ一本です。 久しぶりの雨中のバラ園でしたが、なかなか楽しく撮影できました。 E-M1 MarkII+M.ZUIKO Digital 60mm F2.8 Macro
野鳥以外に新緑や草花も綺麗でした。 沢沿いの新緑が爽やかでした。イワナ狙いの釣り人もいました。 ヤマツツジは蕾もたくさん残っていました。 シャクナゲも少し咲いていました。 園路沿いにヒトリシズカが咲いていました。 クリンソウも少し咲いていました。
オオルリのオスは何度か現れてくれましたが、メスも2回ほど目にしました。 最初は逆光気味なので暗くなってしまったのですが、2回目は順光だったのでまずまず良い条件で撮れました。 D500+AF-S 500mmF5.6PF
沢沿いでお弁当を食べているときに目の前の沢を何かが飛んでいきました。 その後左手のコンクリート壁に飛び移り、垂直の壁を登り始めました。 最初は体色からミソサザイかと思いましたが、カメラで覗くとカワガラスでした。 コンクリート壁を登りながら何か水生昆虫などを捕まえたようでした。 カワガラスを見たのは... 続きをみる
赤城山麓の公園ではキビタキも何度か撮影できました。 一度はホバリングして羽虫をフライングキャッチしました。
赤城山麓にある公園に探鳥に出掛けました。ここでの撮影は3年ぶりです。 以前はコルリを見かけたので、今回も少し期待していたのですが、残念ながらコルリには出会えませんでした。 代わりにオオルリ、キビタキは何度も美しい声で囀りながら林中を飛び回ってくれました。 D500+AF-S 500mmF5.6PF
5/6、オオルリを求めて越生町の黒山三滝に行きました。 オオルリは高所からさえずりが聞こえるのですが、姿を見ることは出来ませんでした。 代わりに沢沿いでイトトンボ、カワトンボ、キセキレイを確認できました。 Fujifilm XF10 D500+AF-S 500mmF5.6PF
キビタキ、コサメビタキなどに続き、短時間ですがコガラも姿を見せました。
キビタキが数多く現れた日はコサメビタキも撮れました。 逆光気味のシチュエーションが多かったので、クッキリ感はいまひとつですが雰囲気重視のカットということで。
キビタキを撮った同じ日はセンダイムシクイの声が盛んにしていました。 しかし姿を見せてくれたのは一瞬だけでした。次回があればもう少し近くから撮ってみたいものです。
5/3は皆野町方面に夏鳥撮影に行きました。 オオルリは声だけで姿は見えなかったのですが、キビタキは何度も姿を見せてくれました。 時にはかなり近くの枝にも止まってくれました。 お陰で背景がスッキリと整理された写真が撮れて満足です。 D500+AF-S 500mmF5.6PF
冬の間は野鳥撮影によく出掛けていた近くの公園にキビタキが入ったとのことなので出掛けてみました。 公園の一角で声はすれども姿は見えず、という時間が長かったのですが、なんとか短時間ですが撮影することができました。またエナガも一瞬顔を見せてくれました。
コアジサシの飛翔シーンは沢山撮ってしまったので、前回の続きです。 ホバリング時の動きを見るとコアジサシは羽根の可動範囲が広いようですね。
美の山にはヤマツツジの他にもいくつかの草花が咲いていました。 特にツツジと良いコンビのヤマブキや路傍のシャガが目立ちました。 おまけのコガラ。眼の前の小枝にぶら下がり何か探しているようでした。